社員が健康なら、オフィスは、いつでも活きいき空間!「ヒト」は、会社の大事なリソースです。一人ひとりが、日頃から健康管理を心がけるのも大事!会社も社員も、ストレスをためずに気持ちよく仕事ができるような環境づくりをしたいですね!ストレスは美容の大敵です!
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甘酒というと冬のイメージがありますが、江戸時代は夏の飲み物でした。俳句でも、「甘酒」は夏の季語になっています。値段も幕府が政策的に抑えていたようです。
TBS「健康カプセル! ゲンキの時間」で、市原医師は甘酒の健康効果について、「ビタミンB、アミノ酸などの栄養素を多く含んでいる」「発酵していることで、吸収しやすくなっているため、飲む点滴といわれている」と解説しています。
そして、デンプンに「酒粕」と「米麹」それぞれから作った甘酒を入れ、保温庫で保管した後、ヨウ素液を垂らして、「米麹」の甘酒は色が変わらないことから、デンプンが分解されたことで、消化酵素が多いことを確認しました。 ※ヨウ素反応は、デンプンがあると青紫色になります。
「米麹」でつくった甘酒の消化酵素の働きは、想像以上でした。
「米麹」の甘酒は、とてもマイルドな甘さです。砂糖など添加物を使用していませんから、米麹と米から出てくる自然の甘さだけです。非常に爽やかなのどごしで、すっきりした味わいです。
《大正屋醤油店》玄米あまざけは、さらに玄米の効果も期待できますから、夏の健康飲料として最適です。
特に、アルコール分0%なので、子供からお年寄りの方までどなたでもおいしく味わえます。
ちなみに、水分を摂取してから、血液に入るまでわずか30秒だそうです。”飲む点滴”と言われる理由がわかりますね。
《大正屋醤油店》玄米あまざけは、そのまま飲むこともできますが、ミネラルウォーター150mlを加えて薄めて飲むのがおすすめです。常温で飲むのが良いそうですが、夏はやっぱり冷蔵庫で多少冷やして飲んだほうがすっきりしますね。なお、1パックの量は、300mlです。
パッケージには、その他のレシピとして、シャーベット、ヨーグルトに載せるなど、ありますが、私は試したことはありません。
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