社員が健康なら、オフィスは、いつでも活きいき空間!「ヒト」は、会社の大事なリソースです。一人ひとりが、日頃から健康管理を心がけるのも大事!会社も社員も、ストレスをためずに気持ちよく仕事ができるような環境づくりをしたいですね!ストレスは美容の大敵です!
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CCクリームは、肌悩みにケアしてくれることで人気のようですが、
使い方が良くわからない、という方も多いようです。
BBクリームとの使い分けに迷うことも・・・。
どちらも多機能になってきていますから、迷うのもわかります。
化粧品メーカーとしては、CCクリームとBBクリームのコンセプトを明確に分けて開発しています。
たとえば、ドクターシーラボでは次のように案内しています。
<スキンケア効果を優先する方はCCクリーム>
●高いトリートメント効果が欲しい
●スッピンのように自然な仕上がりが欲しい
●透明感のある艶肌を演出したい
●ワントーン明るい肌を演出したい<カバー力を優先する方はBBクリーム>
●コンシーラーのようなカバー力が欲しい
●ポイントメイクもしっかりしたい
●華やかな艶感を演出したい
●肌色に合った色を選びたい
しっかりカバーしたい場合、CCクリームを塗ってからファンデを使う方法もありますが、
CCクリームをBBクリームの下地として使うなど、どちらも使い勝手のよいコスメであることは確かです。
CCクリームは、BBクリームのようにお肌の欠点をカバーするほどの効果は期待できないのが普通ですが、商品によっては補正力がある商品もあるようです。
もともと、CCやBBを使う目的は、一番がカバー力、二番目に肌に合う色、三番目が保湿力だそうですから、
ベースメイクとして考えたときに、基本的に求めている機能は同じなんですね。
CCやBBの違いは?と聞かれたら、”つけたときの仕上がり”といってもいいかもしれません。
CC+ファンデも有りですが、できればCCだけでナチュラルな仕上がりもおすすめです。
健康な肌が生かされた仕上がりになります。
BBは、その言葉が示すとおり隠すイメージが強くなります。
BBとは、Blemish Balm(ブレミッシュ バルム)の略語で、
傷や欠点を隠す香油を意味します。
CCについては、
Color Control(カラー・コントロール)、Complete Correction(コンプリート・コレクション)など、
諸説あるようですが、なんとなく言葉の雰囲気は伝わってきます。
BBよりは、多少おとなしい調子! まさにCorrection(修正)がピッタリのような気がします。
CCについて、”すっぴん風なのに美人肌に仕上げるクリーム”と説明している方もいるほどです。
私みたいにぐだぐだ書いてないで、説明がわかりやすい!
CCとBB、どちらもお肌をケアする機能がありますから、同じような機能と成分を持っています。
●アンチエイジング
●UVケア
●美白
●敏感肌対応
●小じわ、シミ対策
お肌そのもののケアを考えれば、違いは無いと考えていいでしょう。
隠す必要が無ければ、CCクリームで充分ということです。
CCクリームの中には、コンシーラーの機能を併せ持ったものもあるようです。
エバーピンク《サンスクリーンα》は、CCクリームでありながら、
化粧下地、コンシーラー、美容液、カラーコントロール、毛穴カバーなど、
多機能CCです。
シミ、シワ、たるみやくすみなど悩んでいる方には、おススメしたいCCの一つです。
是非、参考にしてください。