社員が健康なら、オフィスは、いつでも活きいき空間!「ヒト」は、会社の大事なリソースです。一人ひとりが、日頃から健康管理を心がけるのも大事!会社も社員も、ストレスをためずに気持ちよく仕事ができるような環境づくりをしたいですね!ストレスは美容の大敵です!
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シマリスのしっぽは、 かんたんに切れるが、再生はしない。
シマリスは、ふさふさのしっぽを上手に使って水の上でバランスをとったり、毛布がわりに抱えて眠ったりします。 とても便利なしっぽですが、ひっぱるとかんたんにぬけます。しっぽの骨のまわりの毛と皮膚が、ずるっとむけてしまうのです。これはリスのなかまに共通するとくちょうで、敵に襲われたときにしっぽを捨ててにげるという、トカゲと同じ発想の防御方法です。 ただし、リスのしっぽは再生しません。ペットとしても人気のシマリスですが、はしゃいでしっぽを持つと地獄絵図が広がることにもなるので、注意しましょう。
頭のかゆみ、我慢できないですね。
正確には頭皮のかゆみですが、顔や手足と違って自分で確認できないもどかしさがあります。
つい、かゆいところに手が・・・。
頭皮に炎症が起きていることが考えられますが、
清潔を保つことが第一と思って、シャンプーでしっかり洗いますが、
かゆみはまったくおさまりません。
さらにかゆみが増すこともあります。
頭皮の原因には頭皮の炎症が考えられますが、
さらに炎症を起こす原因として次のようなものが考えられます。
●雑菌の増殖
皮脂の過剰分泌により、雑菌が皮脂を分解するときに発生する脂肪酸が原因で頭皮に炎症がおきることがあります。
●皮脂の酸化
やはり皮脂の過剰分泌により、毛穴が詰まることがありますが、皮脂が酸化したときにできる過酸化脂質が、炎症の原因になります。
●シャンプーの洗い残し
シャンプーやコンディショナーの洗い残しがあると、洗浄成分そのもの頭皮への刺激物になります。
●シャンプーなどの成分が合わない
アレルギー体質や敏感肌の方は、シャンプーやコンディショナー、美容液などの成分が体質に合わないことが考えられます。少しでも異常を感じたら、すぐに使用を中止することが大事です。
”高かったから”と、使い続けるのは絶対にやめましょう。
●美容院でのパーマやカラーリング
美容院でのパーマやカラーリングは、頭皮にとってはかなりの負担です。とくに頭皮は、皮膚のなかでも他の部位と比べて、成分の吸収率がもっとも高い部位です。
カラーリングで具合が悪くなる方もいらっしゃいますから、注意が必要です。
●頭皮の乾燥
以外と多いのが、この頭皮の乾燥です。
乾燥の原因の多くは、”洗いすぎ”のようです。頭皮に必要な水分を保つための皮脂まで、洗い流してしまいます。そのため、水分が蒸発して乾燥してしまいます。
頭皮や髪の汚れは、お湯で洗うだけで7~8割は落ちるといわれています。
予洗いするだけで、髪についた汚れのほとんどは落ちると言われていますが、かゆいところがあると、ついつい丁寧にゴシゴシ洗ってしまうんですよね。
一般的なシャンプーの洗浄力は、かなり強いです。界面活性剤にはさまざまな成分がありますが、安価なシャンプーほど、洗浄力が強い傾向にあるようです。
界面活性剤をまったく使わないでシャンプーをつくることはできませんから、どんな界面活性剤を使っているのかがポイント。
でも、自分の肌に合うのか合わないのかを、使う前に確認するのは難しいですね。
とりあえず、洗いすぎないこと、まずそこからスタートです。
できれば、2~3日に1回洗えばいいようですが、夏の暑いときに汗をかいてそのままというわけにもいきません。
できるだけ、お肌に刺激が少ない成分を使ったシャンプーを選ぶのがポイントです。
はだぎわ美容液は、顔だけでなく、生え際の頭皮をケアする新発想のエイジングケア美容液です。年齢とともに頼りなくなってくる前髪ですが、顔と同時にケアしようということです。
前髪は、結構年齢が出やすい部分なので、早目のケアをおススメします。
これからの季節、見えるところだけでなく、見えないところもケアしておきたいですね。
暑さと湿度で、不快なニオイも気になります。
デリケートゾーンは、普通の石けんやボディソープだと、とても傷つきやすい部位です。
できれば、専用ソープを使いたいところ。
《L-savon》は、デリケートゾーン専用ソープですが、ニオイだけでなく、くすみや潤いもケアしてくれます。粉状のソープで、やさしくなぞるように洗います。
頭皮と同じで、ゴシゴシこすり洗いは禁物!肌が持つ本来のバリア機能を回復させるのが目的です。
年齢とともに変わっていくお肌のケアには、高機能の美容液が欠かせません。
足りない成分を補わなければ、お肌はどんどんカサカサに。
乾燥は、なんといっても肌の大敵です。
早目のケアを、おススメします。
髪の悩みTOP5
1位 髪の乾燥・パサつき
2位 傷み
3位 切れ毛・枝毛
4位 クセ・うねり
5位 からみやすい
髪の毛はぬれるとやわらかくなり、キューティクルがはがれやすくなり、
そこでこすると、キューティクルがはがれ、中からコルテックスやメデュラが漏れ出してしまうとのこと。
「こすり洗い」や、ドライヤーで乾かすときに、濡れた髪をこすってしまうことが原因だそうですが、
次のような洗い方が理想的なようです。
1.予洗い
・シャンプーをつける前に、時間をかけて地肌と髪を充分お湯でぬらします。
2.シャンプー
・シャンプーを手に取って、地肌で直接泡立てるようにして地肌を洗います。たくさんの泡が、髪同志がこすれるのを防いでくれるとのこと。髪自体は、しっかり洗わなくても、汚れは簡単に流れ落ちてくれるそうです。
3.タオルドライ
・タオルは、押さえるように拭き取ります。ゴシゴシこすると、空洞化の原因になります。
4.ドライヤー
・地肌に温風を当てて、毛先まで全体を乾かします。全体を乾かすときに、目の粗いくしや手ぐしで髪の流れを整えます。目の細かいくしで、無理に髪をとかそうとすると、髪を痛めるとのこと。
・ドライヤーは、一か所に集中して温風を長くあてなければ、髪を痛める心配はないそうです。
できれば、髪との距離は10cm程度。地肌に触れたときに完全に湿り気が無くなるまで、ドライヤーをあてます。
<ドライヤーの使い方のポイント>
①温風で、まとまりの無い部分を、優しく伸ばしながら整えます。
②ドライヤーを冷風に切り替えて、同じ場所を、根元から毛先まであてます。
③①と②を2セット繰りかえします。
”洗い方”と”ドライヤー”の使い方、この2つを変えるだけでまったく別の髪になります!
こんなときには、気に入ったシャンプーとトリートメントを使いたいですね。
ボタニカル《ベルタシャンプー&トリートメント》は、オーガニックのコスメで、
○ノンシリコン
○15種類のオーガニク成分
○アミノ酸
などが特徴です。
”ツヤがなくなってきた” ”髪がパサパサしている” ”指通りが悪くなった”などの髪の悩みにケアしてくますが、
”洗い方”と”ドライヤーの使い方”に注意すると、その効果もパワーアップしそうですね。
きれいな髪は大歓迎ですが、”ムダ毛は無い方がいい”、という方が多いと思います。
シルキーパールは、ムダ毛や肌荒れ対策のためのボディソープです。
濃密なホイップ泡が、お風呂で全身を簡単にケアしてくれるとのこと。
「毎日ムダ毛処理をしていましたが、今では1週間に1回の処理になりました」
との声もあるようです。
医療脱毛のような効果はむずかしいかと思いますが、普段の入浴でケアできるなら楽ですね。
もうひとつ髪のためのコスメをご紹介します。
405クレンジングコンディショナーは、髪のハリとコシにケアします。
洗う、保湿、補修、頭皮ケアが、この1本でOK!
時短で髪の毛がサラサラにできるのはうれしいですが、
やはり、正しく使うのがポイントです。
髪の悩みが解決しても、顔のお肌が整っていなければもったいないですね。
花印《ディープクレンジングローション》は、しっかりしたメイクも、やさしくなでるだけで、
”するん”と落としてくれるコスメです。
値段はとっても格安なのに、安心して使えるコスメです。
花印ブランドは、中国、香港、タイなど、海外の若い女性からも支持されているようです。