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<Genki-オフィス>社員の健康が会社のリソース!

社員が健康なら、オフィスは、いつでも活きいき空間!「ヒト」は、会社の大事なリソースです。一人ひとりが、日頃から健康管理を心がけるのも大事!会社も社員も、ストレスをためずに気持ちよく仕事ができるような環境づくりをしたいですね!ストレスは美容の大敵です!

外部からの刺激をシャット! 角質層のセラミドってどんな役割をしているの?

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外部からの刺激をシャット! 角質層のセラミドってどんな役割をしているの?

セラミドが肌に大事って良く言われますが、肌でどんな役割をしているのか調べてみました。

肌の調子が悪くなると、つい気持ちが散漫になって、仕事にも集中できなくなることがあります。

ちょっとしたリラックスタイムにも、気になって、自然に手が傷んだ皮膚をさすっている。

かゆみがともなう場合、なおさら仕事に集中できなくなります。掻いたらダメ、と医師からアドバイスを受けていても我慢するって難しいですね。

皮膚の角質層が痛んでくると、外部刺激が直接カラダの中へ侵入しやすくなりますから、状態はますます悪化してきます。こうなる前に、お肌をケアしておきたいところです。

そんな肌の角質層で、とっても大事な役割をはたしている成分が「セラミド」です。

セラミドは、コトバンク”デジタル大辞典”で、次のように説明されています。

動物の脳の白質や表皮の角質層を形成する細胞膜に、多量に存在する脂質の一種。皮膚の保湿、柔軟性を維持する働きがあるとされ、化粧品などに使用される。


つまり、皮膚の一番外側にある角質層のなかで、カラダの内部を保護する大事な役割をはたしているんですね。

角質層というと、目の敵にして、出来るだけ薄くしたいとか、赤ちゃん肌にしたいとか、つい考えてしまう方もいらっしゃるようですが、無くなると皮膚だけにとどまらない大きなトラブルを招くことになってしまいます。

大事なのは、正しくケアして、規則正しいターンオーバーが出来るようにすること。そして、年齢とともに不足していくセラミドをどのようにして補っていくかがポイント!

素肌の保湿力の80%は、セラミドがになっていると言われます。不足すると、肌のかさかさ、しわ、シミ、さらに紫外線や微生物などの外部刺激からの影響を受けやすくなります。

毎日の洗顔でも、セラミドは洗い流されてしまいます。

セラミドを配合したコスメで、不足しがちなセラミドを補ってあげるのも良い方法かもしれません。

ヒトのカラダのエネルギー代謝に不可欠な栄養素であるコエンザイムQ10も、加齢とともに減少していく成分の一つです。コエンザイムQ10の抗酸化作用が、血管や脂質の酸化防止に役立ち細胞をケアします。

シクロラボラトリ《トリプルエッセンス》は、コエンザイムQ10を成分としていて、目もとや口もとが気になる年齢肌の方におススメです。

女性の場合、デリケートゾーンにニキビができやすい方がいらっしゃいます。”肌は内臓の鏡” とよく言われますが、体調がお肌に表れているんですね。

ハーバルラビット《ナチュラルゲルクリーム》は、おおくのモデルさんやタレントさんが使っているようですが、赤ちゃんにも使える優しい成分が人気のケア商品です。デリケートゾーンなどのお肌でお悩みの方に是非ためしていただきたいですね。

お肌の調子をととのえて、乾燥季節に備えましょう!
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