社員が健康なら、オフィスは、いつでも活きいき空間!「ヒト」は、会社の大事なリソースです。一人ひとりが、日頃から健康管理を心がけるのも大事!会社も社員も、ストレスをためずに気持ちよく仕事ができるような環境づくりをしたいですね!ストレスは美容の大敵です!
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顏の毛穴が目立ってきた、
こんな悩みの方が多いようです。
毎朝鏡を見るたびに、気になる毛穴。
自分の毛穴が気になると、他人の毛穴も気になります。
また、その逆も。
電機メーカーが、20~40代の男女を対象として、毛穴のお悩みやケアの実態を調査したところ、
”友人の毛穴汚れを見て、自分も気を付けなくてはと感じたことがある”
と答えた方が、なんと73.6%もいたそうです。
さらに、
”毛穴の汚れが見えると、つい、そこばかり目がいってしまう”
と、78.1%が回答しています。
毛穴が気になるのは、男女の性別に関係ありません。
交際中の女性の毛穴が目立つけど、どう指摘していいかわからない、
と回答した男性が半数以上、52.4%にのぼっているのには驚きです。
毛穴は、毎朝鏡と向き合うたびに、
いやおうなしに、目につきます。
一度気になりだすと、鏡を見るたび視線は毛穴に!
デートのときも、相手の視線が自分の毛穴に集中しているような気が・・・。
”旦那から「毛穴結構目立つね」って言われたときは本当にショックでした”
という方も。
ご主人だから、こんなにハッキリ言ってくれますが、
普通、こんなにストレートに指摘はしてくれません。
早目に気付いて正しいケアをするのがポイント!
目立つ毛穴が出来る原因には、いろいろあるようです。
●角栓が毛穴を広げる
・皮脂が多いTゾーンに出来る毛穴で、皮脂と古くなった角質が混ざった角栓が、毛穴を広げてしまいます。
鼻に毛穴に白いブツブツができるのが特徴です。
●角栓の酸化による黒ずみ
・角栓の空気に触れている部分が酸化して、黑くなることがあります。
●メラニンによる黒ずみ
・毛穴が詰まっていないのに、黒ずんで見える場合、毛穴の周りにメラニンがたまっている可能性があります。
●皮膚のたるみによって開いた毛穴
・年齢とともに、肌のハリが失われ、重力に負けてたるみが発生します。そのため、毛穴が開いていきます。
特徴は、毛穴が縦長になること。
●炎症を起こして赤い
・皮脂によって炎症を起こし、赤くなることがあります。
顏の毛穴がこんなに目立つのは、顏の皮脂腺の数が多いからですが、
あきらめてはいけません。
それぞれの目立つ毛穴のタイプに合せたケアが必要ですが、
一番いけないのは、”洗い過ぎ”と”触り過ぎ”!
とはいえ、毛穴の根本的なケアには時間がかかります。
まずは、毛穴をカバーするという方法も選択肢の一つです。
スノード《ブライダルヴェールベースクリーム》は、自然な仕上がりで、
しっかり毛穴をカバーしてくれるそうです。
さらに美容液から作られているベースクリームですから、
スキンケアをしながら、”ひと塗り”で変われるのが好評です。
自信がつくことで、”洗い過ぎ”や”触り過ぎ”が防げるのがいいですね。
CCクリームは、肌悩みにケアしてくれることで人気のようですが、
使い方が良くわからない、という方も多いようです。
BBクリームとの使い分けに迷うことも・・・。
どちらも多機能になってきていますから、迷うのもわかります。
化粧品メーカーとしては、CCクリームとBBクリームのコンセプトを明確に分けて開発しています。
たとえば、ドクターシーラボでは次のように案内しています。
<スキンケア効果を優先する方はCCクリーム>
●高いトリートメント効果が欲しい
●スッピンのように自然な仕上がりが欲しい
●透明感のある艶肌を演出したい
●ワントーン明るい肌を演出したい<カバー力を優先する方はBBクリーム>
●コンシーラーのようなカバー力が欲しい
●ポイントメイクもしっかりしたい
●華やかな艶感を演出したい
●肌色に合った色を選びたい
しっかりカバーしたい場合、CCクリームを塗ってからファンデを使う方法もありますが、
CCクリームをBBクリームの下地として使うなど、どちらも使い勝手のよいコスメであることは確かです。
CCクリームは、BBクリームのようにお肌の欠点をカバーするほどの効果は期待できないのが普通ですが、商品によっては補正力がある商品もあるようです。
もともと、CCやBBを使う目的は、一番がカバー力、二番目に肌に合う色、三番目が保湿力だそうですから、
ベースメイクとして考えたときに、基本的に求めている機能は同じなんですね。
CCやBBの違いは?と聞かれたら、”つけたときの仕上がり”といってもいいかもしれません。
CC+ファンデも有りですが、できればCCだけでナチュラルな仕上がりもおすすめです。
健康な肌が生かされた仕上がりになります。
BBは、その言葉が示すとおり隠すイメージが強くなります。
BBとは、Blemish Balm(ブレミッシュ バルム)の略語で、
傷や欠点を隠す香油を意味します。
CCについては、
Color Control(カラー・コントロール)、Complete Correction(コンプリート・コレクション)など、
諸説あるようですが、なんとなく言葉の雰囲気は伝わってきます。
BBよりは、多少おとなしい調子! まさにCorrection(修正)がピッタリのような気がします。
CCについて、”すっぴん風なのに美人肌に仕上げるクリーム”と説明している方もいるほどです。
私みたいにぐだぐだ書いてないで、説明がわかりやすい!
CCとBB、どちらもお肌をケアする機能がありますから、同じような機能と成分を持っています。
●アンチエイジング
●UVケア
●美白
●敏感肌対応
●小じわ、シミ対策
お肌そのもののケアを考えれば、違いは無いと考えていいでしょう。
隠す必要が無ければ、CCクリームで充分ということです。
CCクリームの中には、コンシーラーの機能を併せ持ったものもあるようです。
エバーピンク《サンスクリーンα》は、CCクリームでありながら、
化粧下地、コンシーラー、美容液、カラーコントロール、毛穴カバーなど、
多機能CCです。
シミ、シワ、たるみやくすみなど悩んでいる方には、おススメしたいCCの一つです。
是非、参考にしてください。