楽天市場2016年《ふるさと納税大賞グランプリ!》に輝いた〔宮崎県都農町〕国産うなぎの蒲焼(長焼特大サイズ5尾入)が外せない! なんと1尾170g!
【ふるさと納税】を利用すれば、
寄附金額20,000円(実質自己負担2000円)で手に入る。この価値わかりますよね。
”暑い夏はやっぱりうなぎ” が日本人の食文化。とはいっても高嶺の花、スーパーの陳列ケースを覗くだけ。
あの匂いの記憶が、鼻の奥にまとわりついて離れない。「うなぎ屋」の前に差し掛かるとつい、値段表に目が行って思いとどまる。
うな重2600円 うな丼1500円
昼のランチでこんな贅沢できないなあ...。うな丼じゃ、小さな短冊がどんぶりの真ん中に鎮座しているだけだし。やめとくか。
そんなとき、
【ふるさと納税】をフル活用!
長焼特大サイズといっても、判りませんよね。具体的じゃないと。
なんと1尾170gもあるんです!
《1尾170gがすごい!》
・
大きめのハンバーグ:約150g *ハンバーグとしては、結構でかい
・昼のステーキランチ:薄切りステーキが、まあ120g程度
・
牛フィレステーキ(夜):180g *こんなの昼から食べれない
《全部で5尾だから、総重量は?》
・
うなぎ1尾170g×5(尾)=850g *一人じゃ食べきれない。当然家族にばれるから無理
《養殖うなぎの旬》
●天然うなぎの旬は、秋から冬にかけて油をからだに蓄える時期(8月~12月)といわれますが、
養殖うなぎの旬は特にありません。
●日本には「土用の丑」にうなぎを食べる”良い習慣”がありますから、養殖業者もその時期をターゲットに大事にうなぎを育てています。でも、出荷するときは、常にベストの状態で出荷しますから、
実際のところ、いつ食べてもおいしいんです。
●天然うなぎを愛でるかたもいらっしゃいますが、確かに「白焼き」などはさっぱりして美味い。
「蒲焼」も旬はベスト。でも、「蒲焼」にしたとき油が乗っていつでもうまいのは養殖がおススメ。
※ちなみに、
2017年の「土用の丑」は、7月25日(火)、8月6日(日)。
今のうちに、準備しましょう!
※【ふるさと納税】制度を利用したことが無い人のためのワンポイント!
◎【ふるさと納税】制度とは
・自分が選んだ自治体に寄付すると、寄付金額のうち2千円を超える部分が、所得税と住民税から原則として全額控除される制度です。
〔宮崎県都農町〕国産うなぎの蒲焼(長焼特大サイズ5尾入)の場合
寄付金額:20,000円
▲控除金額: 2,000円
ーーーーーーーーーーーーーーー
(税額控除) 18,000円 ※ 所得税と住民税から全額控除されます。
なんと、最高級うなぎが1尾400円!
◎年収、家族構成などによって控除額が違います
〔年収240万円(夫婦共働き、扶養家族無し)の場合〕
自己負担額2,000円でできる寄附上限額:21,764円
⇒最高級うなぎ(寄附金額20,000円) OKです!
◎手続きは簡単!
●下のバナーからワンストップでお手続きできます。